『横浜アンパンマンミュージアム』でキャラクターと触れ合っちゃおう!

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『横浜アンパンマンミュージアム』でキャラクターと触れ合っちゃおう!

12月中旬の平日に、神流川県横浜市西区みなとみらいにある、アンパンマン好きに一押しの『横浜アンパンマンミュージアム』におでかけしました。横浜みなとみらいの高速道路出入り口のすぐそばにある好立地! 私とパパと娘の3人での、久々のおでかけです。アンパンマン大好きな娘の喜ぶ顔が見たくて初のおでかけ。クリスマスのイベントも開催中です!

  • 使ったお金:11,900円
    大人1,500円×2、1歳1,500円
    お土産代:5,000円、食事代:3,000円、駐車場:900円
  • 遊んだ時間:13時30分~18:00 計 4時間30分
  • 子供の年齢:1歳7か月(おんなのこ)

2017年1月更新

念願の『横浜アンパンマンミュージアム』へ!

念願の『横浜アンパンマンミュージアム』へ!

念願の『横浜アンパンマンミュージアム』へ!

マイカーでおでかけしたのですが、併設の駐車場は台数が少ないうえに料金の上限額がないので、近くのブルーアベニューの駐車場(上限額900円)に停めておでかけしました。

平日だったこともあり、駐車場はスムーズに停めることができ、歩いても5分くらいで到着しました!

子どもとおでかけする施設なので、授乳室や子ども用トイレ、ウォーターサーバーなどの設備は完璧です。

施設内のベビーカー利用は基本的にNGなので、専用のベビーカー置き場や無料のロッカーも完備していて安心です。

ショッピングモールは外の施設なので防寒はしておいたほうがいいです。

食育に最適な野菜のキャラクターの展示が!娘も興味津々!

食育に最適な野菜のキャラクターの展示が

食育に最適な野菜のキャラクターの展示が

ミュージアムの3階の「はっけんジオラマ」エリアでは、アンパンマンアニメのさまざまな場面のジオラマが展示されています。

ひとつひとつが細かく造られていて、大人目線で見る楽しみ方と、子どもの目線で楽しむ2つの楽しみ方ができるエリアです。

「砂漠のエリア」、「氷の世界のエリア」、「ありんこキッドのエリア」など、さまざまなエリアに分けられています。

野菜畑のエリアでは食育も学べるように展示されており、子どもと遊びながら一緒に学ぶことができます。

バイキン城の展示では、ドキンちゃんのお部屋やバイキンマンの工場も細かく仕上げられていて、娘も大興奮!!

アニメを日々一緒に子どもと見ている親ならではの楽しさがあります。細部までこだわっているので、感動さえ感じました。

ランチは迷わずアンパンマンレストラン!

ランチは迷わずアンパンマンレストラン!

ランチは迷わずアンパンマンレストラン!

ミュージアムの3階でたくさんはしゃいで遊んだあとはランチ!

「アンパンマン&ペコズキッチン」ではバースデープランを注文することができます!

セット内容は記念写真と記念日ハートバルーン、デザートの盛り合わせ(パンケーキ、ワッフル、アイス)、アンパンマンケーキ(模擬)でお祝いしてもらえるプランです。

何も用意していなくても、紙エプロンやおしぼり、取り皿などを用意してもらえるので安心です。

大人は「和風パスタ¥1,080」と「照り焼きハンバーグ¥1,080」を注文しました。

盛り付けが散々で、付け合わせのポテトもべちゃべちゃでしたが、娘がおいしそうにつまんで食べていたので良しです!

キャラクターボールで大はしゃぎ!

キャラクターボールで大はしゃぎ!

キャラクターボールで大はしゃぎ!

ミュージアム内の1階の外のエリアにある「アンパンマンの丘」では、アンパンマンやバイキンマン、ドキンちゃん、コキンちゃんのソフトボールが用意されていて、子どもが当たっても痛くないくらいのやわらかさで子どもたちは大興奮!

エリア内には坂もあり、坂を上ったり下ったりを繰り返して遊んだり、他のお友だちと仲良くボールを投げあって遊んだりもできて良い交流ができるエリアです。

1階の室内エリアには大きな滑り台が用意されています。

対象年齢は3歳以上となってはいますが、階段を1人で登ることができれば平気とのことでした。

滑り台は成長に合わせて5種類の傾斜の滑り台が用意されていて、飽きずにいろいろなパターンにチャレンジできます。

アソビバママが見た『横浜アンパンマンミュージアム』のポイントはココ!

『横浜アンパンマンミュージアム』のポイントはココ!

『横浜アンパンマンミュージアム』のポイントはココ!

ミュージアム内には、予約制ですが工作でお面や帽子を作ることができます。

アンパンマンの発売しているおもちゃで遊ぶコーナーもミュージアム内に1か所、ショッピングモール内に1か所プレイルームが設置されていて、休憩がてら遊ばせることもできます。

パン工場では生地を伸す遊びもでき、勉強にもなります。

「やなせたかし劇場」では、キャラクター人形たちが歌って遊んで楽しめるミニステージもまじかで見ることができます。

1歳から大人まで一律で入場料が1,500円ですが、子どもにはおもちゃが付きますし、これだけさまざまな遊びや仕掛け、演出、ステージが用意されていて、子どもも嬉しそうに大はしゃぎしている姿を見るとお得な感じがします。

とにかく『横浜アンパンマンミュージアム』はおすすめなおでかけスポットです!

文/kana_co8

『横浜アンパンマンミュージアム』でキャラクターと触れ合っちゃおう!

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