『東京トリックアート迷宮館』は、不思議な写真がいっぱい撮れる屋内型テーマパーク

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『東京トリックアート迷宮館』は、不思議な写真がいっぱい撮れる屋内型テーマパーク

トリックアートとは、人間の錯覚を利用しただまし絵のこと。絵の世界に飛び込んで、現実ではありえないような不思議な体験を楽しむことができます。お台場にある東京トリックアート迷宮館は、江戸の町やお化け屋敷などをテーマにしたトリックアートのテーマパーク。普通の美術館などとは違い館内の撮影は自由なので、思う存分写真を撮ることができます。不思議な世界の中で大人も子どもも夢中になれる人気スポット、東京トリックアート迷宮館について、詳しくご紹介します!

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東京トリックアート迷宮館ってどんなところ?

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東京トリックアート迷宮館は、お台場の人気複合施設「デックス東京ビーチ」の4階にあります。

以前はアイランドモール内にありましたが、2017年にシーサイドモールに移設・拡張し、リニューアルオープンしました。

館内は江戸エリア、名作ギャラリー、脳トレコーナーなど5つのエリアに分かれており、50以上のトリックアート作品が展示されています。

まずはずらりと並ぶトリックアートで錯覚を体感してみましょう。

平面の絵なのになぜか立体的に見えたり、見る角度によって絵の印象が変わったりと、だまし絵ならではの不思議な魅力に子どもも一瞬で引きつけられます。

館内へのカメラの持ち込みは自由。ビデオでの撮影もOKなので、トリックアートを利用してさまざまな不思議写真や動画を撮ることができます。

ベビーカーでも入場できますが、自由に動き回っていろんな写真を撮りたい人は、抱っこでの入場がおすすめですよ。ベビーカーは入り口で預かってもらえます。

いろんな角度やポーズを試して、家族や友達をびっくりさせるようなベストショットをめざしましょう!

東京トリックアート迷宮館の入園料金は? お得なチケットはある?

東京トリックアート迷宮館では、入館料を支払えば各エリアで自由に遊ぶことができます。3歳以下は無料なので、小さなお子さまがいるご家庭にはうれしいですね。

お得な割引チケットや、当日の入館チケットを利用した特典もあるので、事前に確認してから出かけましょう。

入館料

入館チケットは大人と小人の2種類。ほかに障害者手帳などの特別割引が設けられています。該当の方は手帳を忘れずに持参しましょう。

【入館料】
大人(高校生以上):1000円
小人(4歳〜中学生):600円
特別割引(障害者手帳・療育手帳を持参の本人のみ):半額

お得な割引チケット

一部の会員制優待サービスで、東京トリックアート迷宮館の割引チケットが発行されています。

例えば企業の福利厚生サービスを行う「ベネフィット・ステーション」。

会員限定のデジタルチケットで、大人は100円、小人は50円が割引になります。さらに来場時にオリジナルグッズをプレゼント!

ほかにも以下のサービスで割引やプレゼントなどの特典が受けられます。

デイリーPlus
H.I.Sのクーポンアプリ
ジョルダンクーポン

割引の期間やチケットの発券方法などはサービスにより異なるので、ご利用の場合は確認してみてくださいね。

当日入館チケットを提示して、対象ショップの特典をゲット!

東京トリックアート迷宮館の当日入館チケットを提示すれば、デックス東京ビーチの50以上の店舗でお得な特典が受けられます。

飲食代や購入商品の割引、グッズのプレゼントなど、お店によってさまざまな嬉しい特典があるので、入店時や会計前に必ずチケットを提示しましょう。

また、デックス東京ビーチ内にある他のエンタメ施設、「東京ジョイポリス」や「マダム・タッソー東京」、「レゴランド・ディスカバリー・センター東京」のチケットでも同じサービスを受けることができます。

特典の詳細は、館内のポスターや店頭のPOPをチェックしてみてくださいね。

車でも電車でも! 東京トリックアート迷宮館のアクセス方法

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東京トリックアート迷宮館が入っているデックス東京ビーチは、エンタメスポットが多く集まるお台場の中でも人気の複合施設。

最寄り駅から歩いてすぐの場所にあり、駐車場も充実しているので、車でも電車でも便利にアクセスできます。

ほかにバスや水上交通でも行けるので、予定に合わせて交通手段をチョイスできますよ。

車を利用する場合

デックス東京ビーチへ車で行く場合、首都高速11号台場線か、湾岸線を利用しましょう。

台場線なら台場ランプ、湾岸線なら臨海副都心ランプか有明ランプが最寄りの出口になります。

どの出口からもスムーズに行けば3〜4分で到着。土日や祝日は道路、駐車場が混雑するので、早めのお出かけがおすすめです。

デックス東京ビーチの専用駐車場は2階建てで550台を収容することができます。

1階が24時間営業、2階が9:30〜24:30まで(最終入場22:45)と長く利用できるのも嬉しいポイント。

利用料金は最初の1時間が500円、以降30分ごとに250円(土日、祝日、繁忙期間は300円)ですが、施設内で買い物や食事をした場合、その金額に応じた駐車無料サービスが受けられます(1店舗3000円〜、一部合算も可能)。

各店舗の精算時に、駐車場無料サービス券を忘れずにもらいましょう。

電車を利用する場合

デックス東京ビーチは、ゆりかもめのお台場海浜公園駅から徒歩2分、りんかい線の東京テレポート駅からは徒歩5分の距離にあります。

ゆりかもめを利用する場合は新橋駅か豊洲駅、りんかい線を利用する場合は新宿駅か大崎駅、新木場駅から乗り換えましょう。都心から20〜30分で到着します。

バスを利用する場合

羽田空港、成田空港からお台場直通のリムジンバスが運行しています。

羽田空港からは、東京ビッグサイト行きの京急バスか、ヒルトン東京お台場行きのエアポートリムジンバスを利用します。

京急バスならフジテレビ前、エアポートリムジンバスならヒルトン東京お台場で下車しましょう。

成田空港からもヒルトン東京お台場行きのエアポートリムジンバスが運行しています。

ほかにも品川駅から出る都バスやお台場レインボーバスなど、巡回バスの利用も便利です。出発場所に合わせてバスの運行情報を確認しましょう。

水上バスを利用する場合

浅草と日の出桟橋から出ているTOKYO CRUISEのお台場行き水上バス。

船から東京の景色を楽しみながらアクセスできるので、時間に余裕がある人にはおすすめです。潮風に吹かれて優雅な水上さんぽが楽しめますよ。

デックス東京ビーチはお台場海浜公園で下船してすぐです。

利用料金や時刻は乗船場所や曜日などによって異なるので、TOKYO CRUISEのホームページで事前に確認しておきましょう。

東京トリックアート迷宮館の営業時間と混雑状況は?

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東京トリックアート迷宮館の休みは不定休。ホームページの営業カレンダーを確認してから行くと安心です。デックス東京ビーチの休館日も休みになるので注意しましょう。

東京トリックアート迷宮館の営業時間

東京トリックアート迷宮館の営業時間は11:00〜21:00。最終入館は20:30と遅めの時間なので、夕食後に遊びに行くこともできますね。

東京トリックアート迷宮館の混雑状況

土日や祝日は多くのファミリーやグループで混雑します。なかでもゴールデンウィークや夏休みなど、長期休み期間は待ち時間がでることも。

昼過ぎから夕方にかけて特に混むので、比較的空いている開館後すぐや夕方以降に行くのがおすすめです。

特に子ども連れで遊びに行く場合は、ゆっくり楽しめるよう早めに出かけるのがいいでしょう。

見て触れて撮って楽しむ! 東京トリックアート迷宮館のポイント

東京トリックアート迷宮館には、50以上の個性豊かなトリックアート作品が展示されており、館内に足を踏み入れた瞬間からその不思議な世界観に引き込まれます。

じっくり鑑賞するのはもちろん、実際にその作品の中に入り込んだり、さまざまなポーズで写真を撮ったりと、楽しみ方はいろいろ。

ここでは東京トリックアート迷宮館を楽しみ尽くすための、3つのポイントをご紹介します!

いろんなポーズでおもしろ写真を撮影しよう!

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館内にある50以上の作品は、どれも撮影OK。それぞれ撮り方の見本も展示されているので、まずはそれを参考にしながら写真を撮ってみましょう。

そのあとは自分だけのとっておきの一枚を目指して、いろんなポーズに挑戦! みんなでアイデアを出し合っておもしろ写真を撮りましょう♪ 2人以上で楽しめる作品もあるので、親子や兄弟でもチャレンジしてみてくださいね。

見る角度で変わる! トリックアートの奥深さに釘付け

展示されているトリックアートの中には、見る角度によって印象が変わる作品も。

ひとつの平面の絵なのに、見る角度によって違う印象になる不思議な体験。どんな風に見えるか子どもと印象の違いを話しながら見てみましょう。

想像力を伸ばすチャンスにもなります。

「なぜ!?」がいっぱい! 全身で不思議な錯覚体感

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部屋の中に入って大きくなったり小さくなったりと、不思議な体験ができるコーナーも。絵の世界に入り込んで魔法にかかったような体験が楽しめます。

2人以上で入るとより面白い写真を撮ることができるので、ぜひ親子で挑戦を。大きくなった子どもと小さくなったパパママ、という不思議な一枚も撮れますよ。

東京トリックアート迷宮館にはどんな作品が展示されている?

館内は江戸エリア、愉快な忍者とお化けエリア、名作ギャラリー、脳トレコーナー、グッズコーナーの5つのエリアに分かれており、順番に沿って楽しむことができます。

個性的なアート作品が展示されている、注目の3エリアをご紹介していきます!

タイムスリップ気分! 江戸時代の街並みを再現した「江戸エリア」

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東京トリックアート迷宮館に入ると、まず江戸時代の街並みを再現したエリア「お台場江戸町人街」が現れます。

まるで江戸時代にタイムスリップしたような感覚で、ユニークなトリックアートを楽しむことができます。

お茶屋さんの女性に服を引っ張られたり、江戸のお祭りに一緒に参加したりと、本当に江戸の町の一員になったような気分に浸れます。

親子で江戸文化や歴史を学ぶいい機会にもなりますね♪

ユニークなからくりとお化けがいっぱいの「愉快な忍者とお化けエリア」

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江戸エリアの次にあるのが、忍者やお化けと一緒に遊べる人気のエリア。

からくりが仕掛けられた屋敷でジャンプしたり、後ろからお化けに肩を叩かれたりと、不思議でちょっぴり怖い写真がたくさん撮れます。

忍者の一員になった気分で華麗な技を決めたり、日本のお化けや妖怪の仲間になって触れあったりと、子どもでも怖がらずに楽しく遊ぶことができますよ。

びっくりした表情づくりもポイントです!

人気作品が一堂に! 「トリックアート名作エリア」

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全国のトリックアート展示会でも評判の名作がずらりとそろうこのエリア。名画をモチーフにした作品や、動物が飛び出したような作品が並んでいます。

恐竜に乗ったり、背中に蝶の羽が生えたり、人魚気分で海を泳いだりと、夢が叶うファンタジックな世界に子どもは夢中に!

とっておきの思い出になる夢いっぱいの写真がたくさん撮れます♪

作品は定期的に入れ替わるので、何度訪れても新鮮な気持ちで楽しめるのもうれしいですね。

食事はデックス東京ビーチ内で

東京トリックアート迷宮館はアート作品が展示されているので、館内での飲食はNG。食事は入館の前後にデックス東京ビーチ内で済ませましょう。

デックス東京ビーチには、和食や洋食、カフェやファストフードなど、多彩な食事スポットが揃っています。子どもの気分や混雑状況に合わせて選ぶことができますよ。

当日の入館チケットで飲食代が割引になる店もあるので、お得に楽しみたい人は要チェックです!

東京トリックアート迷宮館のお土産情報

施設の最後にはグッズコーナーがあり、こちらでおみやげを買うことができます。

置いてあるグッズはもちろんトリックアートに関連したものばかり。

不思議な仕掛けが施されたおもちゃから、クスッと笑えるグッズまで、個性豊かな品揃えなので、楽しい体験の思い出にチェックしてみてください。

ここでしか手に入らないオリジナルグッズもありますよ。

授乳室とおむつ交換台はある?

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東京トリックアート迷宮館の中にはないので、デックス東京ビーチのものを利用しましょう。

東京トリックアート迷宮館のすぐ近くには「ベビールーム」があり、中にはおむつ交換台やおむつの販売機、ミルク用の給湯器と授乳スペースが備えられています。

小さな子ども連れには心強い充実の設備がうれしいですね。

親子で夢中になれる! 東京トリックアート迷宮館のママたちの口コミ

子供達がトリックアートに溶け込み、表情を作るのが親バカですがなんとも可愛くて!100枚くらい撮影してしまいました。小さい展示場なのですが、たくさんトリックアートがあるので時間を忘れてしまいました。親となりトリックアートの良さが初めて分かりました。
作品によってポーズを変えたりアクションしていると子供も不思議そうにみていましたが、写真を撮ったものをみせるととても驚いて自分もやりたい!と楽しんでいました。 後半になると動物などの作品が多く出てくるので子供はより楽しめると思います。アングルを考えたりして写真をたくさん撮るので家族やお友達と一緒に行くと良いと思います。
前半はややホラー系で息子はよくわかってないようでしたが、後半になってくるとペンギンやキリンやマンモスなど動物ゾーンが出てきて興奮していました。
1パネルで何枚も撮るので終わる頃にはデータが大量でした。この値段でこれだけ楽しめるのはお得感があります!

東京トリックアート迷宮館と併せて行きたい! 周辺スポット

東京トリックアート迷宮館があるお台場は、ほかにも多くのエンタメスポットが密集しているエリア。

親子で遊べる施設もたくさんあるので、東京トリックアート迷宮館と併せて楽しむこともできますよ。

中でもおすすめの3施設をピックアップしてご紹介します!

東京ジョイポリス

東京トリックアート迷宮館と同じデックス東京ビーチに入っている「東京ジョイポリス」。

こちらは国内最大級の屋内型テーマパークです。

デジタル映像を見ながらスリル満点の体験が楽しめるアトラクションが充実しており、身長110cm以上の子どもならほとんどのアトラクションで自由に遊ぶことができます。

110cm未満の未就学児は、なんと入場無料! 保護者同伴なら一緒に参加できるアトラクションもあるので、小さなお子さん連れでも楽しめますよ。

施設内には子ども向けのメニューがそろう「フレームカフェ」もあり、店内からの眺めも抜群です。

ほかにアイスクリーム屋やクレープ屋もあるので、ちょっと小腹が空いたときにちょうどいいですね♪

東京ジョイポリスへは入場料のみで入ることもできますし、アトラクション乗り放題が付いたパスポートもあります。

どのくらいアトラクションを楽しむかによってチケットを選択してくださいね。

【施設情報】
住所:東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ3階
電話番号:03-5500-1801
公式サイト:http://tokyo-joypolis.com/index.html

レゴランド・ディスカバリー・センター東京

「レゴランド・ディスカバリー・センター東京」も、デックス東京ビーチ内にある人気のスポットです。

世界中で愛されるレゴブロックが300万個もあり、見て触れて構造を学びながら遊ぶことができます。

レゴブロックで再現した東京の街並みはまさに圧巻! 東京タワーや渋谷のスクランブル交差点など、リアルな街並みに子ども達も釘付けです。

ほかにも実際にレゴを触って作品を作れるワークショップや、靴を脱いで遊べるアスレチックコーナーもあるので、子どもの想像力を刺激しながら飽きずに遊ばせることができますよ。

カフェやショップも併設されているほか、授乳室やおむつ交換台など子ども連れに嬉しいサービスが充実しているので、レゴ好きのみならず安心して楽しめるおすすめのスポットです。

【施設情報】
住所:東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ アイランドモール6階
電話番号:03-3599-5168
公式サイト:https://tokyo.legolanddiscoverycenter.jp/

キッザニア東京

「キッザニア東京」は、東京トリックアート迷宮館のあるデックス東京ビーチから車で15分ほどの「アーバンドック ららぽーと豊洲」内にあります。

電車で行く場合はゆりかもめで豊洲駅まで移動しましょう。駅から施設までは歩いてすぐです。

「キッザニア東京」では、約2/3サイズで再現された架空の街で、子ども達がさまざまな職業を体験することができます。

体験できる職業はパイロットからパティシエ、裁判官、ロボット技術者まで多岐にわたり、その数はなんと約100種類!

仕事体験をするとキッゾという専用通貨がもらえるので、それで買い物をしたりサービスを受けたりして社会のしくみを楽しく学ぶことができます。

午前中から入場できる第1部と夕方からの第2部に分かれており、4か月前からネット予約ができます。

平日、休日問わず人気のスポットなので、予定を決めたら早めに予約するのがおすすめです。事前にどの職業が体験したいか、親子で候補を決めておくのもポイントですよ。

住所:東京都江東区豊洲2-4-9 アーバンドック ららぽーと豊洲 ノースポート3階
電話番号:0570-06-4646
公式サイト:http://www.kidzania.jp/tokyo/

東京トリックアート迷宮館まとめ

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東京トリックアート迷宮館は屋内施設なので、雨の日でも濡れずに遊べる貴重なスポット。

また、大きな複合施設内にあるので、遊んだ前後も多彩な過ごし方ができるのがうれしいですね♪

子どもと一緒に想像力を膨らませながら、いろんな表情とポーズで写真を撮って遊べる東京トリックアート迷宮館。

ママ友同士で遊びに行けば、盛り上がりながらお互いの写真も撮れるので、より楽しむことができますよ。

カメラの容量と充電を万全に、ぜひ遊びに行ってください!

名称:東京トリックアート迷宮館
住所:〒135-0091 東京都港区台場1-6-1 デックス東京ビーチ シーサイドモール4階
電話番号:03-3599-5191
営業時間:11:00〜21:00(最終入館は20:30)

『東京トリックアート迷宮館』は、不思議な写真がいっぱい撮れる屋内型テーマパーク

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