『ビオスの丘』は舟や水牛に乗って散策できる巨大植物園

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『ビオスの丘』は舟や水牛に乗って散策できる巨大植物園

四季折々の花や珍しい植物が見られる植物園は、多種多様な植物をゆっくり鑑賞できるスポットとして人気ですが、子どもが小さいうちは飽きちゃうかも……と足が遠のいてしまう方もいらっしゃるのでは? 沖縄県うるま市にある「ビオスの丘」は、水牛に乗って植物を鑑賞したり、丸太を使った巨大なジャングルジムがあったりと子どもが飽きずに楽しめる工夫が随所に施されているんです! さらにガイドさんの解説を聞きながら園内を散策できるので、楽しく亜熱帯の植物について学べますよ。今回は、家族みんなが満足できる植物館「ビオスの丘」の魅力をたっぷりご紹介します。

沖縄県うるま市にあるビオスの丘とは?

ビオスの丘は沖縄県うるま市にある巨大な植物園です。亜熱帯の森が広がる園内では、美しく咲き誇るランの花や、沖縄特有の植物、自然のなかで生息する生き物たちを観察することができます。

ビオスの丘のもうひとつの特徴は豊富なアトラクションやアスレチック。園内を流れる川で行われるジャングルクルーズや、動物とのふれあい、丸太で作られた巨大なアスレチックなど、世代を問わず楽しめるものばかり。

一般的な植物園ではなかなかできないワクワク体験が待っていますよ!

前売り券がお得! ビオスの丘の入園料金・クーポン・割引チケットは?

ビオスの丘の入園チケットは、チケット窓口で17:00まで販売されています。
お得な前売り券やクーポンもあるので、事前にチェックしてお得に遊んじゃいましょう!

ビオスの丘の基本料金をチェック!

ビオスの丘は4歳からチケットが必要となります。

種類は大きく分けて2種類。入園に必要な「入園券」と、園内の湖で乗れる人気アトラクション「湖水観賞舟」の乗船券がセットになった「入園+乗船セット」です。

別々で買うよりもリーズナブルな値段設定になっているので、乗船予定の方はぜひ購入しておきましょう。

【入園料(一般)】
大人(中学生以上):900円
子ども(4歳以上):500円

【入園+乗船セット(一般)】
大人(中学生以上):1,600円
子ども(4歳以上):900円

【入園料(グループ)】※20名以上で利用可
大人(中学生以上):810円
子ども(4歳以上):450円

【入園+乗船セット(グループ)】※20名以上で利用可
大人(中学生以上):1,440円
子ども(4歳以上):810円

こどもの日は小学生以下無料! ビオスの丘の割引・年間パスポート情報

ビオスの丘では、事前に購入するとお得に入園できる前売り券と、年に複数回訪れる方にうれしい年間パスポートを販売しています。

ちなみに、こどもの日は小学生以下の方、敬老の日は65歳以上の方の入園料が無料になりますよ♪

前売り入場券

事前に行くことが決まっている方には、公式サイトから購入できる前売り入場券がおすすめ。

予約は必要なく、購入後すぐに利用できます。通常価格から10%割引の料金で入園できるので、おでかけの予定がある方は要チェックです!

<入園券+乗船セット料金>
大人(中学生以上):810円
子ども(4歳以上):450円

<入園券料金>
大人(中学生以上):1,440円
子ども(4歳以上):810円

年間パスポート

ビオスの丘におでかけする回数が多い方は年間パスポートの購入も検討してみてはいかがでしょうか。1年間に2回の来園で元が取れちゃいますよ!

<料金>
大人(中学生以上):2,000円
子ども(4歳以上):1,000円

割引チケットをゲットしよう! ビオスの丘の割引、クーポン情報

JTBの公式サイトやローチケからは割引チケットが申し込めます。申し込み後は全国の該当コンビニで購入、受け取りができるのでとっても手軽です。

JTB

JTBの割引チケットは、通常より安く入れる入園券のほか、さまざまな体験アトラクションとセットになったプランも充実しています。気になるチケットがあったら、JTBの公式サイトから申し込みましょう。

http://www.jtb.co.jp/cvs/etkt/GpList.asp?LP_CD=005&lcategory=26&category=79&gpsyocd=02470BIOSO099&page=59

<入園券料金>
大人(中学生以上):810円
子ども(4歳以上):450円

<入園券+乗船券セット料金>
大人(中学生以上):1,440円
子ども(4歳以上):810円

<入園+水牛車乗車セット券料金>
大人(中学生以上):1,710円
子ども(4歳以上):1,050円

<入園券+貸しカヌー体験セット券料金>
大人(中学生以上):1,710円
子ども(4歳以上):1,050円

ローチケ

ローチケの公式サイトからも、割引チケットを申し込むことができます。
https://l-tike.com/search/?lcd=83832

<入園券料金>
大人(中学生以上):810円
子ども(4歳以上):450円

<入園券+乗船券セット料金>
大人(中学生以上):1,440円
子ども(4歳以上):810円

車移動がベター! ビオスの丘へのアクセス

ビオスの丘に行くアクセス手段は、車または路線バスとタクシーの2種類です。

バスを使う場合は最寄りの停留所からタクシーに乗り継ぐ必要があるので、子どもと一緒の際は自分たちのペースで移動できる車がおすすめです。

車での行き方

那覇空港から高速道路で向かう場合は沖縄自動車道を利用して約60分、石川I.C.を下車後、約15分で到着します。一般道から向かう場合は、那覇空港から国道58号線、県道6号線を経由して約1時間45分です。

また、ビオスの丘には約130台収容できる無料の駐車場があります。

満車になることは少ないですが、車移動の方が多いため、混雑時は駐車場までの道が渋滞したり、入口から遠いところしか空いていなかったりという可能性も。

土・日曜、祝日や夏休み、ゴールデンウィークに行く場合は、お昼前には到着しておくことをおすすめします。ゆったりまわりたい方は開園直後に着いておくと安心です。

バスでの行き方

那覇空港から高速バスを使う際は、琉球バス・沖縄バス・東陽バスの高速バス111番に乗り、石川I.C.で下車しましょう。石川I.C.からはタクシーに乗ります。

所要時間は、高速バスで約1時間、その後タクシーで約15分です。

路線バスを利用する場合は、那覇バスターミナルから20番または12番に乗り、中泊停留所で下車します。中泊からは高速バス同様、タクシーを使いましょう。路線バスの乗車時間は約90分、タクシーは約7分です。

雨天も営業! ビオスの丘の営業時間と混雑状況

ビオスの丘には定休日がなく、年中無休で営業しています。急遽行くことになっても営業スケジュールを確認する必要がないので、気軽に足を運ぶことができますね。

なお、園内は屋外ですが雨天でもかわらず営業を行っています。晴れた日はもちろん、雨に濡れた植物もきれいですよね。

突然の雨に遭遇してしまっても、園内にはレンタルの傘があるので安心。現地で雨が降ってしまった場合でも、好天時とは違う雰囲気の園内を楽しんでみてはいかがでしょうか。

じっくりまわって約3時間! ビオスの丘の営業時間

ビオスの丘は毎日9:00から18:00まで営業しており、入園受付の締め切りは17:00です。園内は2〜3時間ほどでまわれるので、少し時間が空いたタイミングでも楽しむことができますよ。

また、ビオスの丘ではイベントも開催されています。季節によって内容が異なるので、公式サイトをチェックして、イベント目当てで行くのもおすすめです♪

ゴールデンウィークなどの大型連休はオープン直後を狙おう!

平日はゆっくり回れることが多いですが、土・日曜、祝日や大型連休は混み合う傾向にあります。特に夏休み期間やお盆、ゴールデンウィークは通常よりさらに混雑するのでご注意を。

混みそうな日は、比較的落ち着いているオープン直後か、15時以降の入園がおすすめです。

多彩な体験プログラムで自然を大満喫!

緑豊かなビオスの丘では、自然を生かしたアトラクションが豊富。ジャングルクルーズに出かけたり、動物たちとふれあったり、見逃せない体験が盛りだくさん。家族みんなで亜熱帯の森を満喫しちゃいましょう!

船や水牛に乗ってガイドツアーへ出発

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大自然に囲まれたビオスの丘では、「湖水鑑賞舟」や「水牛車」、ロードトレイン「巡車」の3種類の乗り物で園内散策を楽しめます。座って散策ができる上に、専門スタッフの楽しいガイドも聞けるので一石二鳥♪

普通に歩いただけでは気付かないレアな情報もゲットできちゃいますよ。

その中でもおすすめは、入園券とのセット券も販売されている「湖水鑑賞舟」です。園内を流れる約1kmの川を遊覧する約25分のジャングルクルーズは見応え満点!

船頭さんの解説付きで亜熱帯の木々やランの花、小動物を鑑賞できるので、新しい発見がいっぱいありますよ。クルーズ中に繰り広げられるガイドさんの軽快なトークにも注目です!

「湖水鑑賞舟」なら、ベビーカーに乗ったまま乗ることができます。

また、あまり乗る機会のない水牛車も人気アトラクションのひとつ。ゆったりと歩く水牛に乗っていると、なんだか優雅な気分になってきます♪ 癒され度抜群なので、ぜひ体験してみてください!

ヤギのおさんぽもできる動物ふれあい体験

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芝生の広場では、ミニブタやヤギ、ニワトリといった動物たちとふれあえます。最初は緊張していた子どもたちも、人懐っこい動物たちに夢中になっちゃいますよ!

すぐそばの無人売店で販売しているエサを購入すれば、自由にエサをあげてもOKです。

さらに、ビオスの丘ではヤギとおさんぽすることもできるんです!
ほかではなかなかできないレアな体験なので、この機会にぜひ体験してみてはいかがでしょう?

4歳から体験できる貸しカヌー

園内中央の池ではカヌー体験も開催されています。出発前にレクチャーを受けるので、初心者でも安心。川や海と違って急な流れや波がないので初めてでもすぐに乗りこなせちゃいます。

普段着で体験できるため、着替える手間がなく、気軽に参加できるのがうれしいですね。

ちなみに、貸しカヌーは4歳以上であれば誰でも参加できます。一つのカヌーに2人乗れるので、子どもと一緒に水上さんぽを楽しめますよ。

木を使った自然のアスレチックが盛りだくさん!

ビオスの丘には子どもに大人気の遊具も充実しています。巨大なジャングルジムや特大ブランコなど、魅力的なアスレチックに大人もワクワクしてしまうほど。童心にかえって子どもと一緒に遊んじゃってください!

巨大なジャングルジムにウキウキ!

広々とした芝生の広場には、すべり台やシーソーなど、子どもたちに大人気のアスレチックがそろっています。

中でも、丸太で組まれた巨大なジャングルジムは存在感抜群! 木登りのように登ってみたり、ぶら下がってみたり、入り組んだ構造が子どもたちの好奇心を沸きたてます。

見守っているつもりが、気づいたらパパやママも夢中になってしまうかも♪

特大ブランコに乗れる!

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誰もが一度は夢見る特大ブランコ。ビオスの丘には高さ約5mの大きなブランコが、5か所に設置されています。

木々に囲まれていたり、湖が迫るスリル満点のところだったり、置いてある場所によって風景もさまざま。子どもはもちろん、大人が乗っても楽しめますよ!

親子一緒に懐かしの遊具で遊ぼう!

昔遊んでいた遊び道具を見かけるとつい遊びたくなってしまいませんか?

ビオスの丘には昔懐かしの遊具で遊べる場所もあるんです。用意されている遊具は、竹馬やゴールマー、ボックリなど、幼い頃に遊んでいたものばかり。

初めて目にする子どもたちも多いのではないでしょうか。遊び方を教えて一緒にはしゃいじゃいましょう♪

ランチは園内のレストランで沖縄料理を堪能!

ビオスの丘では、食事処「おもむろ茶屋」と「東町屋」の2か所で食事がとれます。沖縄料理はもちろん、スイーツも沖縄ならではのものばかり。ご当地料理を心ゆくまで味わえます。

そのほか、湖水観賞舟やカヌー乗り場にある「かしぬち屋」では駄菓子やアイスクリームを、おみやげを置いている「西町屋」で軽食を食べることもできますよ。

おもむろ茶屋でランチタイム

おもむろ茶屋はアスレチックを楽しめる広場の横にあります。

メニューは「ソーキそば定食」や「タコライス」など、沖縄料理が充実。

「沖縄そば定食」や「ソーキそば定食」には沖縄の炊き込みご飯「ジューシー」と小鉢が付いているので、お腹がすいたお父さんでも満足のボリュームです。

沖縄の定番アイス「ブルーシールアイス」もあるので、デザートまで楽しめます!

さらに、おもむろ茶屋では「お昼寝ござ」の貸し出しも行っているので、ご飯を食べた後にふかふかの芝生の上でごろんと寝転んじゃうこともできます♪

東町屋でスイーツを食べよう♪

アスレチック広場を挟んでおもろ茶屋の反対側にある東町屋では、「グリルチキンステーキ」や「ミートソースパスタセット」のほか、手ぶらで楽しめる「BBQ」などがあります。

多彩な料理を味わえる東町屋ですが、スイーツメニューも魅力的。

沖縄の名産である紅芋を使ったパンケーキ「ふわふわパンケーキ」やご当地かき氷の沖縄ぜんざい「黒糖きなこぜんざい」といった絶品ぞろいのスイーツをぜひ味わってみてください!

ランの花をお家でも! ビオスの丘のお土産情報

お土産は園内にある2か所のショップ「西町屋」「花織」で購入することができます。それぞれ取り扱っている商品が異なるので、両方まわってみてもおもしろいですよ!

西町屋

昔ながらのおもちゃやキーホルダー、写真立てなど、ワークショップ体験を行っている西町屋では、作ったものをお土産に持ち帰ることができちゃいます♪

家族みんなでつくった、世界にひとつだけのオリジナル作品は旅行の思い出にぴったり。

また、併設のショップにはビオスの丘でしか手に入れることができないオリジナル商品や、沖縄ならではのお土産も販売しています。出口のすぐ側にあるので、帰る前にゆっくりお買い物を楽しめますよ。

ガーデンセンター花織

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たくさんのランを見ることができるビオスの丘。西町屋に隣接するガーデンセンター花織では、生産農場から直送されるキレイなランを購入することができます。

店内にある色鮮やかな洋ランは目移りしてしまうほどの美しさ。ずらりと並ぶ姿は壮観です。

ちなみに、買ったランは全国発送もしてくれます。欲しいけど荷物になっちゃうし……と心配な方も心置きなく選ぶことができます♪

オムツ替えシート完備! ビオスの丘のトイレ・おむつ替え情報

赤ちゃんと一緒だとおむつを替える場所が用意されているか気になりますよね。

ビオスの丘に設置されているトイレには、それぞれにおむつ替えシートが設置されています。トイレの場所は、園内にある喫茶店「東町屋」と「おもむろ茶屋」、駐車場横の3か所。

混んでしまうこともあるので、トイレの近くに来たタイミングで寄っておくと安心です。

また、園内はバリアフリー施設が整っているため、ベビーカーでも移動が楽チン。入園口でベビーカーの貸出も行っているので、持参できない方は現地で借りることもできますよ。

水牛ともふれあえる! ビオスの丘の口コミ

緑あふれる広い敷地で、大型のアスレチック遊具があり子供が汗をかきながら思い切り遊ぶことが出来ました。ヤギやアグー豚を間近に見ることが出来て、3歳の息子はヤギに餌をあげていました。 休憩できる売店もあり、ベビーカーの赤ちゃん連れでも問題なく楽しむことが出来ました。
大自然の中で子ヤギや水牛、他にも色んな動物と触れ合う事が出来、始めは怖がっていた息子でしたが慣れると大はしゃぎでヨシヨシ出来るようにまで。木のブランコがあったりと息子にとって自然と触れ合えるとてもいい経験になりました。水牛乗りでは案内してくれる方がとても面白い方でクイズをしてくれたり終始笑いの耐えない時間になりました。
とても広い敷地で子供が走り回れる芝生広場があります。芝生広場には動物が飼われており餌をあげたり触ったりしました。大きな樹に紐を結んで作ったブランコがあり子供は大喜びでのっていました。出口付近には沖縄の民族楽器などが展示してあり自由に触れるようになっていました。

ビオスの丘近くの観光スポットやホテルをチェック

首里城や美ら海水族館など、人気の観光スポットが点在する沖縄。今回は数ある観光名所のなかから、ファミリーで楽しめるおでかけスポットをご紹介します!

どれもビオスの丘から車で30分以内の場所にあるので、ビオスの丘とあわせて行ってみてはいかがでしょうか。

ルネッサンス リゾート オキナワ

家族で旅行に来たら、子ども連れに優しいホテルに泊まれると安心ですよね。

子どもがまだ小さい家族におすすめしたいホテルが、ビオスの丘から車で約20分のところにあるルネッサンス リゾート オキナワです。

客室がファミリー向けにかわいく装飾されているほか、キッズアメニティも豊富にそろっています。ベビーカーやベッドガードは無料でレンタル、離乳食や紙おむつも販売しているので、赤ちゃんと一緒でも安心ですよ。

さらに、ルネッサンス リゾート オキナワはアクティビティも充実しています。イルカやカメとふれあえたり、宝探しゲームがあったりと子どもたちがワクワクするものばかり。

アクティビティとセットのプランもあるので、要チェックです!

【施設情報】
住所:沖縄県国頭郡恩納村山田1130
電話番号:098-965-1234
公式サイト:https://renaissance-okinawa.com/

サマーリゾート沖縄

沖縄といえば透き通った海! ビオスの丘から車で約15分のサマーリゾート沖縄は、シュノーケリングや青の洞窟など、人気のプランが充実。

2歳から参加できるシュノーケルプランもあるので、子どもと一緒に楽しめます。浮き輪をつけて箱メガネから海中を観察することもできるので、安全面もバッチリ。

最初は浅瀬から始まるので、海デビューにぴったりですよ!

【施設情報】
住所:沖縄県国頭郡恩納村山田2679-1
電話番号:098-964-3802
公式サイト:https://www.summer-resort.jp/

沖縄こどもの国

沖縄こどもの国は、動物園や参加体験型のミュージアムが入ったテーマパーク。ビオスの丘からは車で約30分です。

メインとなる動物園エリアでは、約200種類の動物が暮らしています。定番のゾウやキリンのほか、琉球犬など沖縄固有の生き物もみられますよ。そのほか、ふれあい型のエサやり体験も人気です。

また、園内にある子ども向けミュージアム「ワンダーミュージアム」にある、体を使った体感型の展示も見逃せません。

光で絵を描くことができる「光のキャンバス」や声が変わる「おもしろマイク」といったユニークな作品がたくさんあります! 見応え満点なので、動物館とあわせて1日中遊べちゃいますよ♪

【施設情報】
住所:沖縄県沖縄市胡屋5-7-1
電話番号:098-933-4190
公式サイト:https://www.okzm.jp/access/

期間限定でホタル観賞も! ビオスの丘のまとめ

亜熱帯の森のなかで、遊びながら植物について学べるビオスの丘。ジャングルクルーズや水牛車で園内を散策したり、丸太を使った特大アスレチックで思う存分遊んだり、家族みんなで楽しめる植物園です。

季節によって見られる植物も変わってくるので、何度足を運んでも楽しめること間違いなし!

また、ホタルを鑑賞できる夜間ツアーなど、期間限定のイベントも行われているので、ぜひ公式サイトをチェックしてみてください。イベント期間はより一層楽しめますよ♪

旅行先に悩んでいるそこのみなさま! 次の旅行はビオスの丘におでかけしてみてはいかがでしょうか。

【施設情報】
名称:ビオスの丘
住所:沖縄県うるま市石川嘉手苅 961-30
電話番号:098-965-3400
営業時間:9:00〜17:00(閉園は18:00)
公式サイト:https://www.bios-hill.co.jp/

『ビオスの丘』は舟や水牛に乗って散策できる巨大植物園

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