『モートピア』は「できた!」が経験できる遊園地

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『モートピア』は「できた!」が経験できる遊園地

「モートピア」は、国際レーシングコース、鈴鹿サーキットに併設された遊園地。ここでしか楽しめない乗り物が多くそろっており、幅広い年齢層の子どもたちが思いっきり遊べるようになっています。自分で動かすアトラクションが多く、子どもたちがチャレンジ体験をできるのも特徴です。

【最大500円割引】鈴鹿サーキットモートピアの割引情報 | ママこえの割引チケット販売

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鈴鹿サーキットモートピアの【最大500円割引】割引券でお得に遊ぶならママこえ。鈴鹿サーキットモートピアのお得な割引チケットが期間限定販売。

園内のアトラクションの数はなんと30! いきなり遊びに行ったら、どこから回って何から乗るか、もしかしたら迷ってしまうかも。

そこで、ここでは鈴鹿サーキットモートピアの人気アトラクション、割引情報までバッチリご紹介。家族みんなでモートピアを楽しみ尽くしましょう!

モートピアってどんなところ?

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モートピアは、鈴鹿サーキットの敷地内に1963年にオープンした、家族連れを中心に人気の総合レジャーランドです。

赤ちゃん連れの家族にも安心な乗り物から、本物のレーシング場を走れる超本格的なレーシングカートまで、バリエーション豊かなアトラクションがいっぱい。

また、周辺には実際のカーレースが見られるレース場はもちろん、ホテルやプール、キャンプ場や天然温泉も併設されており、居心地も抜群です。

モートピアの料金、割引情報

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モートピアには、通常の入園チケット以外にも、パスポートやチケットの種類がいくつかあります。楽しみ方によって購入するものを決めるのが、スムーズに遊ぶコツです。

また割引情報やクーポンも多く、期間限定キャンペーンが行われていることも。モートピアをお得に楽しむ方法も要チェックです。

「モートピアパスポート」がおすすめ! 基本料金のまとめ

モートピアには、基本の入園チケット以外にもさまざまなパスポートがあります。園内のアトラクションをたくさん楽しみたいファミリーには「モートピアパスポート」がおすすめ。

そのほかにも、夏季限定で乗り物とプール両方を利用できるパスポート、おじいちゃん、おばあちゃんがお得に使えるパスポートなどもあるので、事前にチェックして目的別にチケットを選んでくださいね。

入園チケット

大人(中学生以上)1,700円
子供(小学生)800円
未就学児(3歳以上)600円

モートピアパスポート(入園+のりものパスポート)

大人(中学生以上)4,300円
子供(小学生)3,300円
未就学児(3歳以上)2,100円

プール券(入園+プール入場)

大人(中学生以上)2,900円
子供(小学生)2,000円
未就学児(3歳以上)1,400円
※ 夏季期間限定

サマーパスポート(入園+のりもの+プール入場)

大人(中学生以上)5,400円
子供(小学生)4,100円
未就学児(3歳以上)2,700円
※ 夏季期間限定

そのほかチケット

シニアパスポート(入園+のりものパスポート)3,000円
シニアサマーパスポート(入園+のりもの+プール入場)3,800円 ※ 夏季期間限定
アドバンスカート利用券(入園+アドバンスカート5周1回・フェイスマスク付)2,600円

お得なトワイライトチケットも! 割引価格で楽しもう♪

「トワイライトチケット」と「年間パスポート」は、自分たちの遊び方に合わせてうまく使いたい、要チェックのシステムです。

「トワイライトチケット」は15時以降の入園を予定している場合に使えて、かなりお得になるチケット。

ただ販売される日が決まっており、いつでも利用できるわけではないので注意してください。

トワイライト入園券

大人(中学生以上)1,200円
子ども(小学生)600円
未就学児(3歳以上)400円

トワイライトパスポート(入園+のりものパスポート)

大人(中学生以上)2,700円
子ども(小学生)2,000円
幼児(3歳以上)1,300円
シニア(60歳以上)1,800円
※ 時期によって金額は異なる

「年間パスポート」は、年に4 回以上モートピアに通う人にはお得なパスポートになります。

パーキング料金が無料になる、「鈴鹿サーキットホテル」や「天然温泉クア・ガーデン」が割引価格で利用できるなどの特典もあるので、併設施設の利用頻度も高いファミリーには特におすすめです!

年間パスポート(入園+モートピアパスポート)

大人(中学生以上)15,000円
子ども(小学生)11,500円
幼児(3歳以上)7,400円
シニア(60歳以上)9,900円

年間パスポート(入園+モートピアパスポート+夏限定アクア・アドベンチャー(プール))

大人(中学生以上)18.000円
子ども(小学生)14.500円
幼児(3歳以上)9.400円
シニア(60歳以上)12.000円


加えて、見逃せない割引の一つに「バースデーチケット」があります。

小学生以下の子どもの誕生月に家族でモートピアへ行くと、本人含め5名まで、「モートピアパスポート」と「サマーパスポート(※夏季限定)」が特別料金で購入できるんです!

また、園内の一部店舗での買い物が10%オフになる特典も付いてくるので、子どもの誕生日プレゼントをモートピアで買ってあげる、なんていうのも良いかもしれませんね。

バースデーチケット

<モートピアパスポート料金>
大人(中学生以上)3,500円
子供(小学生)2,700円
未就学児(3歳以上)1,700円
シニア(60歳以上)2,300円

<サマーパスポート料金>
大人(中学生以上)4,300円
子供(小学生)3,300円
未就学児(3歳以上)2,200円
シニア(60歳以上)3,000円

もっとお得にスムーズに! 前売りチケット、クーポン情報

モートピアのチケットは全国のコンビニ、鈴鹿サーキットのオンラインショップ「MOBILITY STATION」で事前に購入することができます。

前売り価格ではモートピアパスポートが100円〜200円引きになるので、当日スムーズに入場するためにも前売り券を手に入れておきましょう。

5枚以上一度に事前購入すると300円引き以上とさらにお得になるので、多めの人数で訪問する予定の人も要チェックです。

EPARKママこえの前売りチケットなら最大500円引きに!

EPARKママこえでは、モートピアパスポートが最大500円引きになるお得な前売りチケットを販売中です!

11月30日までの期間限定なので、このチャンスをお見逃しなく!

詳しくはこちらのリンクからご覧ください。

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モートピアへのアクセスをチェック!

近畿、東海圏内からアクセスしやすい立地はモートピアの特徴でもあります。

道路が混んでいなければ、大阪市内からは2時間程度、名古屋市内からは1時間20分程度の移動時間です。日帰りでの利用も安心ですね。

ちなみに首都圏からは、新幹線を使って4時間程度の距離です。

モートピアへの車でのアクセスは? 駐車場は何台?

モートピアには、東名阪自動車道の鈴鹿インターチェンジから約12kmで到着します。駐車場は8か所に分かれており、駐車台数はすべて合わせると3,500台です。

駐車料金は、モートピアの年間パスポートを持っていたり、鈴鹿サーキットのホテルに宿泊したりする場合は無料になります。

駐車料金は、普通車が1,000円、普通車の全長5m以上のものが2,000円、バス、マイクロバスが乗車人数にかかわらず2,100円、バイクは500円です。

モートピアへの電車、バスでのアクセスを知りたい!

電車でのアクセスは、近鉄の「白子駅」、「平田町駅」、もしくは伊勢鉄道「鈴鹿サーキット稲生駅」が最寄りになります。

平田町駅からはタクシーで約15分、鈴鹿サーキット稲生駅からは徒歩30分ほどで到着です。

鈴鹿サーキット稲生駅から歩く場合、改札口を出て右折、3分程度歩いたところで左折し、サーキット道路に入ります。

そのまま道沿いに20分ほど歩くと、右手に見えてくるのがモートピアです。

「白子駅」を利用する場合、駅からバスで約20分、タクシーでは約15分で到着します。

バスは「白子駅西」停留所から三重交通に乗車、片道料金は、中学生以上の大人が400円、小学生以下の子どもが200円。本数は1時間に1〜2本程度です。

モートピアの営業時間と混雑状況が知りたい!

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モートピアの営業時間は日や時期によって異なります。

平日は開園時間が10時、閉園時間は17時(冬期は16時)という日が多い一方、夏休み期間の土日には9時から21時まで営業している日も。

また、モートピアに定休日はありませんが、施設の点検や荒天などで休業する場合もあります。

お出かけの日取りを決める際は必ず、公式サイトで営業時間と休業日をチェックしておきましょう。

ゴールデンウィークや夏休みは混雑する? 待ち時間は?

ゴールデンウィークや夏休み、お盆休みなどの長期休みは、やはり園内、チケットセンターなど、全体的に混雑が見込まれます。

人の集中する首都圏の大きな遊園地よりも混雑の度合いは低くはありますが、割引もあるので、チケットは前売り券を利用するのが正解ですね。

特にプールが開いておらず人気アトラクションに人の集中するゴールデンウィークや春休みの期間は、1、2時間程度の待ち時間は見ておくと良いでしょう。

長期休み期間でも午前中と15時以降は比較的空いているので、人気アトラクションに乗るなら開園直後か閉園前の時間帯が狙い目。

また各アトラクションの待ち時間は、公式サイトの「リアルタイムのりもの待ち時間」でわかるようになっているので、活用すれば混雑時でも賢く回れそうですね。

園内への食べ物の持ち込みができないため、レストランはとても混み合います。食事の時間は少しずらすのがベターです。

逆に平日は人混みのストレスなく遊べるので、のんびりと過ごしたいときはぜひ、平日に遊びに行きましょう。

モートピアで小さい子どもにも安心な人気アトラクション

モートピアの特徴として、一人すわりができるようになっていれば、0歳の赤ちゃんも中学生以上の同乗者と一緒に利用できるアトラクションがあることが挙げられます。

体験型のアトラクションを遊ぶと、300円〜で「ライセンスカード」など、顔写真入りの証明書が発行できるのが鈴鹿サーキット併設のパークらしい、嬉しいポイントです。

思い出作りにいかがでしょうか?

家族みんなで協力しよう! 「ene-1」

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「プートのモビパーク」にある「ene-1」は、限りあるエネルギーで400メートルあるコースの走行距離を競うアトラクションです。

操作パネルにある「エコメーター」を見ながら、アクセルを調節することでエネルギーを節約し、できるだけ長い距離を走ります。乗り物の定員は4名です。

370m以上走れると「エネワンA級ライセンス」、400m以上走れると「エネワンS級ライセンス」が貰えます。

「エネワンS級ライセンス」を目指して、みんなワイワイ、協力して頑張りましょう! 小学校3年生以上なら、子どものみで乗ることも可能です。

【アトラクション情報】
料金:600円/ 1人
利用制限:一人すわりができる0歳〜(小学校3年生以上は単独搭乗も可)

みんなでお散歩! 「でんでんむし」

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「チララのハローガーデン」にある、でんでんむしの乗り物で園内の自然を楽しむ散歩ができるアトラクションです。

でんでんむしがお話をしてくれるので、小さな子どもも飽きずに楽しめます。定員は5名。家族みんなで一緒に乗れちゃいますよ♪

【アトラクション情報】
料金:500円/ 1人
利用制限:一人すわりができる0歳〜(小学校1年生以上は単独搭乗も可)

ハチの乗り物で空を飛ぼう! 「ぶんぶんばち」

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「チララのハローガーデン」にある、ハチが持っているかごに乗って空を飛べる乗り物です。

乗り物を上下に操作し、タイミングよくアトラクション上部についている花まで届くと蜜を取ることができるというゲーム要素も。

乗り物が高い位置まで上がって景色を気持ちよく眺められるアトラクションですが、高いところが苦手な方は注意してくださいね。

【アトラクション情報】
料金:400円 / 1人(パスポートで搭乗可)
利用制限:一人すわりができる0歳〜(4歳以上は単独搭乗も可)

モートピアで大人気! 挑戦したいアトラクション

鈴鹿サーキットに併設されているモートピアは子どもが運転する乗り物が多いので、子どもの成長を間近で見られるのも醍醐味!

子どもがアクティブに楽しめるアトラクションの一部をご紹介します。

一人で挑戦! 「キッズバイク」

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子どもたちがバイクを運転できるアトラクションです。ゴムで舗装された柔らかい路面を走るので安全。

貸し出される防具などを自分で身につけ、専用の練習コースでバイクの乗り方を教わりいざ挑戦。「乗れた!」という達成感を味わって、少し成長できるかもしれません!

補助輪なしの自転車に乗れれば、3歳から利用可能。補助輪なしは難しいかな、という場合は、同じピピラのモトフィールド内にある「ピピラのピンキーバイク」で楽しみましょう。

【アトラクション情報】
料金:700円 / 1人(パスポートで搭乗可)
利用制限:3才~小学生まで(補助輪のない自転車に乗れる方)

本格カーレースで熱くなろう! 「コチラレーシングカート」

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「GPフィールド」にある「コチラレーシングカート」は、本物のレーシングカーに近い本格的な装備で挑む、ジュニア専用レーシングカート。

レースのルールの授業を受けたあと、本当にレースができちゃいます!

追い抜きも可能だったりと実際のレースにとても近いですが、カートには安全装置がしっかり付いているので安心です。

【アトラクション情報】
料金:700円 / 1人(パスポートで搭乗可)
利用制限:身長130cm以上の小学3年生~中学生まで

「Circuit Challenger」(サーキットチャレンジャー)で大人も大興奮!

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「Circuit Challenger」(サーキットチャレンジャー)は、なんと実際に世界最高峰のカーレース、「FIグランプリ」が開催されるコースを走ることのできるアトラクションです。

大人も大興奮間違いなし。コースを走るマシンには運転技術を記録する機能が搭載されていて、実際に走ったあとには走行結果が印刷されたカードをゲットすることができます。

ただ、営業日や営業時間は不規則で、営業のない日も少なくありません。

1日に走れる台数も決まっており、モートピアパスポートも使えないので、公式ホームページでのスケジュール確認と合わせ、スマートフォンで事前に買える電子チケットを手に入れておくと当日スムーズでしょう。

【アトラクション情報】
料金:1500円(パスポートでは搭乗不可)
利用制限:2歳〜(運転席に中学生以上の同乗者必須、小学3年生以上は中学生以上の同乗者ありで運転席に乗車可、小学5年生以上は単独乗車も可)

モートピアでご飯を食べよう! 園内のレストラン紹介

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食べ物の持ち込み不可の園内には、ご飯を食べられるところが点在しています。

園に入ってすぐの「ピピラのモトフィールド」内には屋外席のあるカフェがあったり、園中央の「ジョイフル広場」には三重県産小麦にこだわったパンケーキ店があったり、とバリエーションも豊富。

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「ぶんぶんのスマイルパンケーキ」650円は、見た目も可愛くて子どもも大喜び間違いなしですね♪

座敷の席や子ども用の椅子、離乳食の用意がある店もあり、子ども連れに優しい心くばりがされています。

また、サクッとご飯を食べられるファストフード店も点在しているので、小腹が空いたときのおやつなどにももってこいです。

思う存分遊んだら、モートピアのお土産もゲット!

モートピアには、お土産を買えるショップも充実。鈴鹿サーキットのオリジナル商品など、普通の遊園地とはちょっとテイストの違うグッズも取り扱っています。

園内には複数の店舗があり、それぞれ違った品ぞろえ。あちこちのぞいてみるのも楽しいかもしれません。

メインゲート付近の「GATE SHOP」は「モートピア」の開園15分前から閉園15分後まで開いており、閉園時間いっぱいまで遊んだときも、入園前にお土産を買っておきたいときも安心。

園内の各ショップで代表的な商品を扱っているので、バランスの良いチョイスができます。

モートピアの親子向け設備、サービス

モートピアの魅力の一つは、子どもたちと遊びに行くことをしっかり考えて作られていること。子ども向けの施設やサービスもそろっています。

ベビーカーレンタル

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園内でベビーカーが必要な場合、入り口を入ってすぐ見えるメインインフォメーションセンターで貸し出しています。料金は1台500円です。

授乳室

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園内2か所に授乳室があります。授乳や赤ちゃんの食事に使えるお湯、オムツ交換に使えるベビーベッドを完備。

メインインフォメーションセンター、「プートののりもの研究所」の隣に位置しています。

おむつ換えコーナー、子ども用トイレ

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おむつの交換に使えるベビーベッドが多目的トイレに設置されています。女性トイレだけではなく、一部の男子トイレにも設置されているのが嬉しいですね。

また園内各所に、大人も一緒に使える子ども用トイレが設置されています。長い列に並ばずすぐ入れるので安心です。

雨の日でも楽しめた! モートピアの口コミ、感想

雨でも、屋根付きのゴーカートや乗り物も多く、逆に空いていたので、並ばずにたくさん乗り物に乗れて大満足。低年齢のこどもでも楽しめる乗り物や、先着ですが本物のサーキット場でレンシーグカーを運転できるものもあり、子供から大人まで楽しめました。
乗り物以外にもぶんぶんばちひろばという場所があり、ゴムチップでできた山を登ったり降りたり迷路があったりと子供の好奇心をかき立てるようないろんな楽しい仕掛けがあり、すごく良かったです。
3歳以上で補助輪なし自転車に乗れる子供さんならポケバイのようなアトラクションにも子供一人で乗る事が出来るので普段ならチャレンジ出来ないような一人で運転する事なども体験させてあげる事が出来たのでこの夏行ってよかった家族旅行オススメスポットです

もっと楽しみたいなら! モートピア周辺のおすすめスポット

モートピアは食べ物の持ち込みが禁止されているので、ピクニックをするなら園外で行いましょう。

さらに、閉園時間が早い日も多いので、夕食を外で楽しむのも良いかもしれません。屋外のアトラクションを泊りがけで1日楽しんだら、翌日は屋内で過ごすのも良いですね!

モートピア周辺で、家族で過ごすプランを立てるのにオススメのスポットをご紹介します。

三重県立美術館

モートピアでアクティブに遊んだら、次は文化的な時間を過ごしてみるのはいかがでしょうか。

三重県内で一度は足を運んでみたいのが、「三重県立美術館」。三重県にゆかりのあるアーティストの作品を、時代を問わず展示しています。

様々なテイストの作品はきっと子どもたちの感性を刺激してくれるはず。

また、時期によっては、「ファミリープログラム」として子どもとその家族が美術館を楽しめるようにさまざまな取り組みも行なっているようです。

企画展の内容は時期などによって異なるので、訪問前にチェックしてみてくださいね。

住所:〒514-0007 三重県津市大谷町11
電話番号:059-227-2100
公式サイト:http://www.bunka.pref.mie.lg.jp/art-museum/

鈴鹿フラワーパーク

四季折々の花が楽しめる、ピクニックに最適な公園です。

この公園はローラースライダーなどの大きな遊具があるのも特徴なので、お父さん、お母さんたちは華やかな花や自然に癒され、子どもたちはアスレチックで体を動かして遊ぶことができます。

家族みんなで思い思いに過ごしてみては?

住所:〒513-0003 三重県鈴鹿市加佐登町1690-1
電話番号:059-367-3455(管理事務所)
公式サイト:http://www.city.suzuka.lg.jp/life/shisetsu/9412.html

釣船茶屋ざうお 鈴鹿店

モートピアで遊んでもまだまだ元気なファミリーにおすすめなお食事スポットが「釣船茶屋ざうお 鈴鹿店」。なんと、店内にいる魚を自分で釣って食べられるレストランです。

自分で釣ると通常価格より魚が安く食べられるのも嬉しいポイント。釣りたての新鮮な魚を好きな調理法で食べられるので、味も大満足間違いなし。

このシステムの楽しさと味の良さからかなりの人気店なので、来店前の予約がベターです。遊んだ後は、食事でも思い出作りをしちゃいましょう!

住所:〒513-0838 三重県鈴鹿市庄野共進2-7-14
電話番号:059-375-7616
公式サイト:http://www.zauo.com/

「モートピア」まとめ

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鈴鹿サーキットという日本初の国際レース場に併設された遊園地、モートピアは、家族に優しい遊園地です。

園内のアトラクションもただ楽しいだけではなく、子ども自らカートなどを動かして「できた!」と思える経験を積むことができるのが魅力。

もしかしたら、子どもたちの思わぬ成長が目の当たりにできるかも。今度のお休みは、「モートピア」に貴重な体験をしに行ってみてはいかがでしょうか?

施設名:モートピア
住所:〒510-0201 三重県鈴鹿市稲生町 7992
電話番号:059-378-1111
営業時間:日によって異なる

『モートピア』は「できた!」が経験できる遊園地

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